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消費者金融、カードローンの口コミ

三井住友銀行カードローンの口コミ!30万円借入れ、家族にバレる?

投稿日:

三井住友銀行カードローンを利用

三井住友銀行カードローンの口コミ・評判情報

この三井住友銀行カードローンの口コミを書いた人

ニックネーム:エッセン
住所:埼玉県
性別:男性
年齢:40歳

三井住友銀行カードローンでの借入情報

貸金業者名:三井住友銀行
支店名:インターネット
借りた金額:30万円
三井住友銀行で借入した時期:2016年1月
三井住友銀行カードローンの満足度:★★★★★(最高)

わたしが三井住友銀行カードローンを選んだ理由

派遣社員として次のステップへ向けて働いていた時に、父が急に倒れて兄弟で入院費用を一時的に建て替えることになりました。

貯金をはたいても不足した30万円を何とか用意しなければならないために、一時的にカードローンで借入をする必要がありました。
その時に見つけたのが三井住友銀行カードローンだったわけです。

友人からも心配されましたが、審査完了までの日数が短く金利が年14.5%と低い点が高評価でした。

そこで、先に三井住友銀行カードローンを申込して審査落ちしたら消費者金融に申込めば良いと考えていました。

三井住友銀行カードローンはパートでもお金を借りられる?

三井住友銀行の申込条件は、毎月収入が継続的に入ってくることであって、金額の多少やパート・アルバイト・派遣社員といった違いは何ら問題ありません。

実際にわたしが派遣社員として勤続1年という状態であっても、無事に審査通過出来たことからも明らかです。

三井住友銀行カードローンでお金を借りるために必要なもの

三井住友銀行カードローンへ申し込む際に必要となる書類は、本人確認書類と収入証明書の2種類のみです。

本人確認書類は、運転免許証・パスポート・健康保険証といった一般的なもので問題ありません。

収入証明書の提出は、50万円を超える利用限度額を希望した場合のみ提出が求められます。
源泉徴収票を用意するか、直近2ヶ月分の給与明細書を提出出来るよう準備しておけば慌てずに済みます。

三井住友銀行カードローンでのお金の借り方・流れ

三井住友銀行カードローンでは、専用ローンカードの発行は任意となっているので、三井住友銀行の総合口座を持っていれば新たにカード作成が不要です。

三井住友銀行のATMだけでなく、コンビニATMや提携ATMからの借入も可能となっています。

審査完了時に専用ローンカードを三井住友銀行ローン契約機で受け取るかどうか、予め決めておくと良いです。

三井住友銀行カードローンで借りたお金はいつどうやって返済するの?

借入を行ったお金は、三井住友銀行のインターネットバンキングを利用していれば、振込返済も可能です。

多くは口座振替による自動引落を選択することで、毎月一定額の返済を継続する方法が行われています。

しかし、ATM経由で直接返済する方法もあるので、ATM返済可能な方法としてキャッシュカードをローンカードとして流用している場合には注意しなければなりません。

なぜなら、実際に直面すると焦りますが、ゆうちょ銀行ATMでの返済が出来ない点のみ注意が必要だからです。

三井住友銀行カードローンでお金を借りると家族にバレる?

三井住友銀行カードローンは、通帳をWEB明細に切り替えることで、家族が通帳記帳を行うことで借入がバレてしまうことを防げます。

積極的にWEB通帳化を推進している三井住友銀行では、カードローンを含めた総合口座をインターネットバンキングで管理する方法を推進しているわけです。

貸付条件明示書の交付をWEB経由で受ければ、自宅に利用明細票が届くことがありません。

三井住友銀行カードローンで滞納したときの話し

事情があり三井住友銀行カードローンを滞納する時には、うっかり口座の入金額が少なかったために口座引落出来なかった場合と、最初からお金が無い場合があります。

うっかり自動振替が出来なかった場合には、電話連絡が入りATM経由での入金を促されるだけで済みますが、1週間以上滞納すると督促状が自宅へ届きます。

事前に三井住友銀行カードローンのコールセンターへ相談しておけば、自動振替前に連絡した場合に限り入金約束を行うことで督促状の発送を回避可能です。

督促連絡が保証会社のSMBCコンシューマーファイナンスへ切り替わった段階で、代位弁済に警戒が必要です。

わたしが感じた三井住友銀行カードローンの良い点と悪い点

三井住友銀行カードローンは、銀行ならではの安心感と対応の丁寧さに特徴があり、消費者金融よりも低金利な融資を受けられます。

審査速度は消費者金融とは異なり、少なくとも翌日以降となりますが、100万円以下の利用限度額であっても年率14.5%という金利設定はお得です。

消費者金融が18%近くの金利設定を行っていることを考えると、年率3%の差は、利息額にすれば年間数万円の違いを生みます。

一方、三井住友銀行カードローンは、ゆうちょ銀行ATMとの提携度合いが少ないので、ゆうちょ銀行ATMを使うためには専用ローンカード発行が必要です。

また、最低返済額が2,000円からと少ないので、随時返済を追加しなければ返済期間が長くなる傾向があります。

初めて借りるなら三井住友銀行カードローン、プロミス、みずほ銀行カードローンのどこが一番良いか、比較してみた

以下の情報は2018年5月14日現在の情報です。

初めて金融業者から借入を行うならば、低金利が特徴の銀行カードローンの中でもメガバンクとして知られる三井住友銀行とみずほ銀行から選ぶと良いです。

両銀行の違いとして、三井住友銀行は預金口座開設不要で手続き出来ますが、みずほ銀行は預金口座を持っていなければ同時口座開設手続きが必要となります。

また、最低返済額についても大きな違いがあり、三井住友銀行は2,000円以上に対して、みずほ銀行は1万円以上かつ1万円単位の約定返済額が設定されています。

随時返済を組み合わせることを考えれば、最低返済額が低い三井住友銀行カードローンが使いやすいわけです。

プロミスは、三井住友銀行傘下の消費者金融ですから、三井住友銀行カードローンの審査に通らなかった場合に利用すると良いです。

消費者金融ならば、銀行とは異なる審査基準が採用されていて、柔軟な審査を特徴とする代わりに金利が利息制限法で定められた上限金額ギリギリとなります。

金利が高い分だけリスクが高い申込者であっても審査に通過出来る可能性があるわけです。
初めて借入を行うなら、最低返済額が低く預金口座開設不要の三井住友銀行カードローンが有利となります。

体験談のまとめ

初めて金融業者から借入を行う際には、銀行と消費者金融の違いを理解した上で金利と自らの信用履歴を基にして申込先を決めることが重要です。

貸金業法に定められた総量規制の範囲内で借入を行うならば、消費者金融も選択肢に入れることが出来ます。

三井住友銀行カードローンならば、勤務先への在籍確認電話の際に銀行名を名乗るので、在籍確認を取りやすいというメリットがあります。

計画的に返済を行うためにも、最低返済額が低く随時返済を行いやすい三井住友銀行カードローンならば、安心して申込み可能です。

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